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 物凄い期待感が込み上げている状態になっていたんです。
たまたま見つけた出会いアプリを利用したところ、話が凄く盛り上がることができた女子大生をみつける事ができました。
しかもいる場所が離れている場所ではない事、そこでお茶をしながら楽しく話そうと会う約束が決定してしまったのです。
こんなにとんとん拍子に話が進んでいくなんて、あまりの出来事に最高の気分になってしまってました。
駅三つ行ったところにいるようで、そこにあるカフェで楽しもうという事になったのです。
確かにその駅の近くにはラブホテルもあったから、そのまま盛り上がれはチェックインして挿入を楽しめる、こんな下心が渦巻いていました。
アプリのやりとりでもかなり雰囲気が良かったこともあったから、これは確実性が高いと思えてしかたがなかったのです。
すぐさま電車に飛び込んで、彼女のいるという駅まで移動していきました。
駅に着いてすぐ話した相手と会うことができたのですが、ちょっと待てよって感じだったのです。
どうせインターネットの出会いだったから、ひどいブスがそこにいたんだろうと思うかもしれません。
いやいや顔はとっても可愛らしくキュートで、誰が見てもドキドキしてしまうような相手だったのです。
しかし問題だったのはその年齢だったのです。
彼女は18歳の女子大生と名乗っていたのですが、どうしても女子大生の年齢にみることができなかったのです。
かなり幼い女の子というイメージで、可愛いのだけれどそれ以上の事をするとなにかやばいような感じがしてしまったんです。
カフェでコーヒーセットを注文して、彼女と話を続けたのだけど、やはり話しぶりのほうも幼い。
セックスをしたいという下心はかなり強くあったのですが、これは手を出してしまうと後からやばいことになりそうな不安感に襲われてしまったんです。

それである程度お喋りした後、仕事の用があるからとそのまま別れることにしたんです。